東京都練馬区石神井町|キンツレー世界時計(ヴィンテージ置き時計)の買取事例

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ヴィンテージ時計・世界時計の買取事例

東京都練馬区石神井町|キンツレー世界時計・ヴィンテージ置き時計の買取事例

東京都練馬区石神井町の戸建て住宅にて、長年保管されていたキンツレー(Kienzle)製の世界時計を拝見しました。

約50年前のヴィンテージ置き時計で、世界地図が描かれた文字盤が印象的なお品です。

「世界時計は買取できるのか」
「キンツレーの時計に価値はあるのか」
「古い置き時計は動かなくても売れるのか」

――そうした疑問を持つ方にも参考になる、現実的なヴィンテージ時計買取事例です。

今回の買取概要

地域
東京都練馬区石神井町
物件種別
戸建て
ご依頼元
個人のお客様
背景
長年保管されていた古い置き時計の整理・売却相談
主な品目
キンツレー(Kienzle)製 世界時計・ヴィンテージ置き時計
状態
経年による使用感あり・軽微なスレやくすみあり・動作は簡易確認レベル

「昔からあるんですが、価値があるのか分からなくて」

今回ご相談いただいたのは、ご自宅で長く保管されていた古い置き時計についてでした。

お品は、ドイツの時計メーカーとして知られるキンツレー(Kienzle)の世界時計。

丸型の文字盤に世界地図が描かれ、下部には世界各地の時間を確認できる表示が入った、インテリア性のあるヴィンテージ時計です。

最初にお客様からお話しいただいたのは、この一言でした。

「昔からあるんですが、価値があるのか分からなくて」

古い置き時計は、家具やインテリアの一部として長く置かれていることが多く、いざ整理しようとしたときに「売れるものなのか」「動かないとダメなのか」と迷われる方が少なくありません。

長年飾られていたままの世界時計

拝見したキンツレーの世界時計は、約50年前の品物と思われるヴィンテージ置き時計でした。

外装には経年によるくすみや軽いスレが見られ、金属部分にも時間の経過を感じる風合いがあります。新品同様という状態ではありませんが、むしろこうした使用感がヴィンテージ時計らしい雰囲気につながっていました。

時計としての機能だけでなく、世界地図の文字盤や丸型のデザイン、置いたときの存在感など、インテリア品としても見直せる要素があるお品でした。

今回のご相談で大切だったこと

「これ、かなり古い時計なんですが…見てもらえますか?」

古い時計は、動作の有無だけで判断されがちです。ただ、ヴィンテージ時計やアンティーク時計の中には、ブランド、デザイン、インテリア性によって評価対象になるものがあります。

「動かない=価値なし」とは限りません

古い置き時計のご相談で多いのが、「動かないと売れないのでは」という不安です。

もちろん、正常に動くことは評価のひとつになりますが、動作しないからといってすべて価値がなくなるわけではありません。

特に今回のようなキンツレーの世界時計は、単なる時刻表示の道具ではなく、デザイン性のあるヴィンテージ品として見ることができます。世界地図の文字盤、金属の質感、古いインテリアとしての雰囲気は、現代の量産品とは違う魅力があります。

ただし、古い時計なら何でも高くなるというわけでもありません。

ブランドとしての認知、デザインの需要、保存状態、動作状況、修理のしやすさなどを総合的に見る必要があります。

だからこそ、「古いから価値がない」と決めつけるのではなく、一度現在の市場でどう見られるかを確認することが大切です。

価値が変わった瞬間

今回のポイントは、

「ただの古い時計」から「ヴィンテージ価値のあるインテリア時計」へ見方が切り替わったこと

長年飾られていたままの世界時計は、日常の中では見慣れた古い物に見えます。けれど、ブランドやデザインを確認することで、海外ブランドのヴィンテージ置き時計として評価できる可能性が見えてきました。

このような検索でご相談いただくことがあります

  • 世界時計 買取
  • キンツレー 時計 買取
  • 古い置き時計 売れる?
  • アンティーク時計 買取 相場
  • 壊れていても売れる?

今回のように、「昔から家にあるけれど、価値があるのか分からない」という時計のご相談は少なくありません。

実家整理や長期保管品の中に、古い時計が残っていることがあります

古い置き時計は、実家整理や空き家整理、長年の保管品の中から出てくることがよくあります。

家具の上や棚の中にそのまま置かれていたり、飾ったまま何十年も経っていたりするケースもあります。

海外ブランドの時計やデザイン性の高い時計は、詳細が分からないまま処分されてしまうこともあります。特に、時計として動いていない場合、「もう使えないから」と判断されがちです。

けれど、時計としての機能だけでなく、ヴィンテージ品やインテリア品としての価値が残っている場合もあります。動かない物でも、一度ご相談ください。

古い時計は、時間を止めていても、価値まで止まっているとは限りません。

関連する買取事例

練馬区での買取事例や、時計・アンティーク品のご相談事例もあわせてご覧いただけます。

古い置き時計や世界時計の価値が分からないときは、そのままご相談ください

東京都練馬区石神井町のように、長年ご自宅に飾られていたキンツレー世界時計や、ヴィンテージ置き時計のご相談にも対応しています。

「動くか分からない」「古すぎて売れるのか不安」「海外ブランドかもしれないけれど詳細が分からない」という段階でも問題ありません。

動かない物でも一度ご相談ください。

東京都練馬区石神井|解体前の残置物から見つかった銀製品・記念メダルの買取事例

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解体前の残置物整理中に見つかった銀製品・記念メダルの査定事例

東京都練馬区石神井|解体前の残置物から見つかった銀製品・記念メダルの買取事例

東京都練馬区石神井で、解体前の残置物整理中に回収された銀製ボウル・プレート・銀製スプーン・記念メダル・海外コイン類の査定相談をいただきました。

今回は、いつも付き合いのある解体業者の社長からのご依頼です。

「銀製品の買取相場を知りたい」
「古いスプーンは売れるのか」
「メダルもまとめて査定してほしい」
「価値があるか見てほしい」

――そんな検索やご相談に近い、現場発の事例です。黒ずみや変色があっても、見方を変えることで評価できるものがあります。

今回の査定概要

地域
東京都練馬区石神井
物件種別
戸建て(築30年前後)
依頼元
解体業者(いつもの社長)
背景
解体前の残置物整理中に回収された銀製品・貴金属の査定依頼
見つかった物
銀製ボウル・プレート・銀製スプーン・記念メダル・海外コイン・装飾付き銀器類
状態
使用感あり、くすみ・変色あり、未研磨、他の残置物と混在回収

こんなお悩みに近い案件でした

  • 銀製品かどうかが分からず、処分していいか迷っている
  • 古いスプーンや器に相場があるのか知りたい
  • 記念メダルや海外コインが売れる対象なのか判断できない
  • 解体前・片付け中に出てきたものをまとめて見てほしい
  • 価値があるか分からないが、とりあえず一式相談したい

解体前の残置物整理では、銀製品が“ただの古い金属”に見えてしまうことがあります

今回のご相談は、解体前の残置物整理を進めていた現場からの持ち込みでした。

片付けや解体前整理の現場では、器やスプーン、メダルのような金属製品が出てきても、汚れや黒ずみ、ほかの雑多な品との混在によって、価値が見えにくくなることがあります。

特に銀製品は、長く保管されていた影響で表面がくすみ、光沢が落ちていることも多くあります。新品のような印象はありませんし、刻印がすぐに見つかるとも限りません。

そのため、現場では

「銀っぽいけどよく分からない」
「まとめて金属類として処分しようか」

と迷われることが少なくありません。

練馬区での片付けや買取相談でも、こうした銀製品買取のご相談は珍しくありません。今回の一式も、まさにその典型でした。

現場でのやり取り

社長が品物をテーブルに並べながら、最初に言ったのはこんな一言でした。

「これ銀っぽいんですけど…どうですかね?」

さらに、

「とりあえずまとめて持ってきました」

と続き、最後には少し安心したように、

「捨てる前でよかったです」

今回見つかった品は、見た目以上に内容のある一式でした

テーブルに並べてみると、まず目に入ったのは装飾のある銀色のボウルです。

縁に模様の入ったやや大ぶりの器で、長く使われてきたような落ち着いた雰囲気があります。その横には脚付きのプレート、小ぶりの器、複数本の銀製スプーン、そして楕円形の記念メダルや海外コイン類がまとまっていました。

どれもピカピカの状態ではありません。表面にはくすみや黒ずみがあり、未研磨のまま保管されていたことがうかがえます。ただ、銀製品はまさにこういう姿で出てくることが多いです。見た目が曇っているから価値がない、というものではありません。

また、器類はまだ「銀製品かもしれない」と思いやすいのですが、記念メダルや海外コイン類は価値不明のまま保管されていたり、逆に不要品扱いされていたりすることがあります。今回も、見逃されそうだったのはむしろそちらの方でした。

こうした品は、単品ずつバラバラに見ると判断しにくいことがありますが、一式として並べることで全体の性格が見えてきます。今回も「ただの金属類」ではなく、「銀製品や関連品として一度きちんと見た方がいい一式」だと分かる内容でした。

今回の価値発見ポイント

「ただの金属」から「相場で評価できる銀製品」へ見方が変わったこと

今回、見逃されそうだったのは記念メダルや海外コイン類でした。器やスプーンはまだ銀製品として意識されやすい一方で、メダル類は価値不明のまま処分候補に入りやすい品目です。

しかし、ここで見方が変わりました。単なる古い金属ではなく、素材価値や相場で見直せる可能性があるものとして扱う。その切り替えが入ると、まとめて処分する流れから、確認して評価する流れに変わります。

黒ずんでいるから価値がない、古いから安い、ということではありません。少なくとも、見ないまま処分してしまうには惜しい一式でした。

査定で迷いやすいポイントは、素材価値か品目価値かという点です

今回のような一式では、

「銀製かどうかの判別がつかない」
「装飾品としての価値なのか、素材価値なのか分からない」
「まとめて処分していいか迷う」

という判断が重なります。

銀製ボウルやプレート、銀製スプーンは、素材として見るべき部分と、形状やまとまりとして見るべき部分の両方があります。一方で、記念メダルや海外コイン類は、単純な装飾品扱いではなく、内容や素材を確認しながら見直していく必要があります。

解体前や片付け中に出てきたものは、どうしても急いで決めたくなるものです。ただ、こういうときこそ一度立ち止まって「相場で評価できるものかどうか」を確認することが大切です。

社長も最後に、

「こういうの、ちゃんと見てもらえると助かりますね」

と話していました。これは今回の一式に限らず、解体前の整理品全般に通じる感覚だと思います。

こうした検索でご相談いただくことがあります

  • 銀製品 買取 相場
  • 古いスプーン 売れる?
  • メダル 買取できる?
  • まとめて査定してほしい
  • 価値があるか見てほしい

今回の事例は、まさにこうした疑問に近い内容でした。価値が高いかどうか以前に、見ないまま処分しないことがまず大切です。

解体前・片付け中の一式査定で多いケース

今回のように、解体前や片付け中に銀製品がまとまって見つかるケースは実際によくあります。

現場ではまず残置物の整理が優先されるため、価値判断が難しいものは一旦まとめて脇に置かれたり、業者側で保留になったりします。

特に多いのは、黒ずんだ銀器を「ただの古物」として処分してしまいそうになるケースです。銀製スプーン、銀製ボウル、プレート、メダル類は、ピカピカの状態でなくても査定対象になることがあります。

そのため、練馬区の片付けや解体前整理の現場でも、「価値があるか分からないけれど見てほしい」という段階でのご相談は十分意味があります。

こんなケースは、まとめてご相談ください

解体前の残置物整理中

銀器やスプーン、メダル類が出てきたが、処分してよいか判断できないケース。

業者が一旦回収した後

片付け業者や解体業者が保留品としてまとめたものを、後から一式で見直したいケース。

相場だけでも知りたい

銀製かどうか分からない、古いメダルが売れるか分からない、まず価値の有無だけ知りたいケース。

黒ずんで見えるものほど、捨てる前に一度だけ立ち止まる価値があります。

よくあるご相談

黒ずんでいる銀製品でも見てもらえますか?

はい。銀製品は未研磨や変色のある状態で出てくることも多く、黒ずみがあるからといってすぐに価値がなくなるわけではありません。

古いスプーンや器は売れることがありますか?

あります。素材価値として見る場合もあれば、品目やまとまりで見直せる場合もあります。まずは確認してみるのがおすすめです。

記念メダルや海外コインも査定対象ですか?

内容や素材によりますが、価値不明のまま処分候補になりやすい品なので、処分前に確認する意味はあります。

まとめて相談しても大丈夫ですか?

はい。今回のように、解体前や片付け中にまとまって出てきたものを一式でご相談いただくケースも多いです。まとめてのご相談でも大丈夫です。

関連する買取・整理事例

似たような解体前整理・片付け中の拾い上げ案件はこちらでもご紹介できます。

銀製品・メダル類の価値が分からないときは、そのままご相談ください

東京都練馬区石神井のような解体前整理、残置物回収後のまとめ査定、銀製ボウル・プレート・スプーン・記念メダル・海外コイン類のご相談にも対応しています。

「銀かどうか分からない」「古いスプーンが売れるか知りたい」「価値があるかだけ見てほしい」という段階でも問題ありません。

まとめてのご相談でも大丈夫です。

東京都練馬区石神井|売却前のゴミ屋敷片付け・残置物撤去事例

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売却前の戸建て整理・ゴミ屋敷片付け事例

東京都練馬区石神井|売却前の戸建てで行ったゴミ屋敷片付け・残置物撤去の事例

東京都練馬区石神井で、売却前の戸建て住宅に残された大量の生活ゴミや未整理物を整理し、残置物撤去を行った現場です。不動産会社様からのご相談で、通路の確保も難しい状態から、確認を重ねながら整理を進めました。

「ゴミ屋敷 片付け 費用が気になる」「売却前の片付けはどこまでやるべきか分からない」「分別されていない状態でも対応してくれるのか不安」――そうしたお悩みに近い現場として、今回の事例をご紹介します。

施工概要

施工地域
東京都練馬区石神井
物件種別
戸建て(築30年前後)
ご依頼元
不動産会社
背景
売却前の残置物撤去(ゴミ屋敷状態の整理)
主な残置物
生活ゴミ、衣類、布類、紙類、ダンボール、日用品、書類
現場状況
複数部屋に大量堆積、分別なし、ホコリ・汚れ・一部湿気あり

こんなご相談に近い現場でした

  • 売却前に家の中を空にしたいが、どこから手を付ければいいか分からない
  • ゴミ屋敷状態で、まず通路すら確保できない
  • 生活用品とゴミの境界が曖昧で、全部処分していいのか判断できない
  • 書類や封筒の中に重要物が残っている可能性がある
  • 不動産会社から早めの整理を求められているが、確認も省けない

ゴミ屋敷片付けは“ただ捨てるだけ”では進められないことがあります

今回のご相談は、以前からお付き合いのある不動産会社の担当者様からでした。

売却前の戸建てで、残置物の整理を進めたいものの、室内は長期間放置された生活ゴミや衣類、ダンボール、紙類が全体に積み重なり、どこから着手すればよいか分からない状態になっていました。

練馬区や石神井周辺でも、売却前の片付けや残置物撤去のご相談は少なくありません。ただ、実際の現場では「量が多いから大変」というだけではなく、何を先に確認し、どこまでを処分対象とするかの判断が重要になります。特にゴミ屋敷状態の現場では、見た目の印象だけで作業を急ぐと、後から必要なものが見つかることもあります。

そのため今回は、単なる撤去作業としてではなく、売却前の整理として必要な確認を挟みながら進めた事例としてまとめています。

現地でのやり取り

不動産会社の担当者様は、現場を前にして少し申し訳なさそうにこう言いました。

「こんなところですみません…」

室内の状況を見ながら、続けて出たのが、

「これ…全部いきますかね?」

という一言でした。

ただ、現場全体を見たときに最初に必要なのは、いきなり全部を撤去することではありません。まず必要なのは、作業できる通路をつくることです。

「通路作るところからですね」

そして奥の堆積状況を見たとき、担当者様がこぼしたのが、

「想像より奥が深いですね…」

現場の状況は、想像以上に“奥が深い”ものでした

玄関から室内へ入ろうとしても、すぐに足を置く場所を選ばなければならない状態でした。

床がまったく見えないわけではありませんが、見えている部分はわずかで、その上に袋や紙類、衣類、雑貨が何層にも重なっています。

ひとつの部屋だけが散らかっているのではなく、居室、キッチン、収納まわりまで、全体に同じ傾向が広がっていました。

ダンボールは通販系のものが多く、潰されずにそのまま積み上がっているものもあれば、中身が残ったまま重なっているものもあります。紙袋やビニール袋も分別されておらず、生活ゴミと日用品、衣類、未整理の紙類が一緒になっている状態でした。

見た目としては完全にゴミ屋敷ですが、作業の目線で見ると、そこには「全部処分してよいもの」と「いったん確認すべきもの」が混ざっています。

特に難しいのは、紙類や封筒類です。一見すると不要なチラシや古紙に見えても、その中に重要書類や手続きに必要なものが紛れていることがあります。

売却前の残置物撤去では、こうした見落としが後から問題になることもあるため、単純に量だけを見てスピード優先にするわけにはいきません。

キッチンも同様でした。

シンクまわりは調理スペースというより、袋や容器、雑貨が集積した状態で、水回りとしての機能はほぼ失われています。

床にもゴミ袋や生活用品が散在し、最初から全体を整理しようとすると、逆に何から始めるべきか見えにくくなります。

押入れや収納の内部まで確認すると、表から見える量以上に堆積があることも分かりました。

こうした現場では、「見えている山」だけでなく、「その奥に何があるか」を想定しながら進める必要があります。

ビフォーアフター

今回の現場は、ビフォーアフターの変化が非常に分かりやすい案件でした。室内全体の圧迫感、通路の有無、キッチンや収納の見え方が大きく変わっています。

片付け前の様子

東京都練馬区石神井の売却前戸建てでダンボールや生活ゴミが堆積した室内の片付け前写真
ダンボールや紙類が高く積み上がり、室内の奥まで見通せない状態でした。
東京都練馬区石神井のゴミ屋敷状態の室内で袋や衣類が散乱した片付け前写真
袋類や衣類が混在し、足元の確保すら難しい状態でした。
東京都練馬区石神井の戸建てで生活用品とゴミが混在した室内の残置物撤去前写真
生活用品とゴミの境界が曖昧で、確認を飛ばせない現場でした。
東京都練馬区石神井のゴミ屋敷片付け前に生活ゴミが堆積したキッチンの様子
キッチンも袋や容器で埋まり、水回りの確認が難しい状態でした。

片付け後の様子

東京都練馬区石神井の戸建てで行ったゴミ屋敷片付け後の室内写真
床面が見える状態まで整理され、室内の印象が大きく変わりました。
東京都練馬区石神井の売却前戸建てにおけるゴミ屋敷片付け後のキッチン写真
キッチンまわりも片付き、設備や空間の状態が確認しやすくなりました。
東京都練馬区石神井で実施した残置物撤去後の室内とキッチンの全景写真
通路と空間が確保され、売却前の確認作業も進めやすい状態になりました。
東京都練馬区石神井のゴミ屋敷片付け後に整理された押入れと室内の様子
押入れ内も整理され、残置物の有無がひと目で分かる状態まで改善しました。

今回の現場で重要だった判断

「全部ゴミ」ではなく、「確認対象」として見ること。

今回の現場で見逃されそうだったのは、書類や封筒類の中に紛れた重要物の可能性です。量が多い現場ほど、早く片付けたい気持ちは強くなりますが、売却前の片付けでは処分の速さだけでなく、確認の精度も同じくらい大切になります。

“価値がある物を探す”というより、“捨ててはいけないものを見落とさない”という視点に切り替えることが、この現場では大きなポイントでした。

今回の進め方

STEP 01

通路の確保

まずは作業動線をつくり、室内の奥まで安全に確認できる状態を整えました。

STEP 02

確認しながら仕分け

生活用品、紙類、封筒類などを確認しながら、処分優先か確認優先かを判断して進めました。

STEP 03

床面・収納の見える化

床や押入れの状態が確認できるところまで整理を進め、売却前の確認作業へつなげやすい状態に整えました。

売却前の片付けで、確認を挟むことが大切な理由

売却前の残置物撤去では、ただ家の中を空にするだけでなく、後から問題になりそうな点を減らしていくことも大切です。

特に不動産会社様経由のご相談では、「期限がある」「早く動きたい」という事情と、「必要なものが残っていないか確認したい」という事情が同時に存在することが多くあります。

そのため、分別されていない状態でも対応できること、確認を飛ばさずに進められること、現場の状態に応じて優先順位を決められることは、実際の片付けではかなり重要です。

今回のように、ゴミ屋敷状態に見える現場でも、そのままの状態からご相談いただけます。一度見てもらうだけでも、進め方のイメージがつきやすくなります。

片付けは、減らす作業ではなく、
見極める作業になることがあります。

よくあるご相談

分別されていない状態でも依頼できますか?

はい、可能です。今回のように生活ゴミ、衣類、紙類、日用品が混在している状態でも、現地の状況に応じて進め方をご提案します。

売却前で急いでいる場合でも相談できますか?

はい。売却前の片付けや残置物撤去のご相談にも対応しています。状況を確認したうえで、確認優先か処分優先かも含めてご提案します。

書類や貴重品が混ざっている可能性があっても大丈夫ですか?

こうした現場では、紙類や封筒の中に重要物が紛れているケースもあります。必要に応じて確認を挟みながら整理を進めることができます。

ゴミ屋敷状態でも、
そのままご相談ください

東京都練馬区石神井のような売却前の戸建て整理、残置物撤去、不動産会社様からのご相談にも対応しています。

「この状態で依頼していいのか分からない」「売却前で急いでいる」「分別されていないままでも大丈夫か不安」――その段階でも問題ありません。

まずは状況だけでもお聞かせください。判断だけでも大丈夫です。

練馬区の石神井公園近くでの買取

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久しぶりの石神井公園は緑の真っ最中でした。

着物が10着位しか無いけど見に来てくれるかしら?

というお電話を頂いたのが3日前の夕方。

この所病院通いばかりの私にはご住所を訊いて、即座にOKの返事を差しあげて、石神井公園の深い緑と久しぶりに出会える事になりました。

ここは私の好きな場所の一つです。
遠い昭和のころ、何度も遊びに来ました。
昔は良く映画の撮影なんかをやっていました。

M様宅は西大泉の富士街道沿い。
昭和時代に建てられたと思われるM様宅の畳の上に置かれた10数枚の着物は矢張り買取には難しい品物達でした。

父上の遺品の買取

昭和レトロの買取
父が遺した物ですけどと言いながらM様が押し入れの奥から出された昔の旅行鞄がひとつ。
所謂寅さんカバンです。
中から現れたのが写真のメンコ達。

昭和30年前後のモノです。

約70年前のメンコの数々!

ジャンルは様々!

当時のプロ野球、川上別当、チャンバラ、俳優、ターザン、アトム、まさしく近くにあった東映撮影所で撮られた様な中身のメンコがカバンにギッシリ!

私も嫌いでは有りません。この手のレトロ。
結構遊んだアトが残っていました。
普通は着物10枚くらいですとお断りするんですがたまたま石神井公園の近くという事で、お邪魔した結果、楽しい品物達に出会う事が出来ました。

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電話番号は、0120-5394-55です。

 

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明治時代の精工舎の掛け時計を買取|練馬区大泉にて建て替えに伴う不用品処分

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「今週末に解体が始まるからその前に来て欲しい」

丁度、運転中だったのでスピーカーに切り替えてお話を伺いました。こちらの方、先月の初旬にお邪魔したばかりの、練馬区大泉のM様。

更にお話を続ける奥様の話に耳を傾けます。

「建て替え前の解体工事の日まで時間が無くて…。やっぱり地下室の中は自分じゃ整理できなくてね」

お話の中にあった地下室は、前にお邪魔した時に私が気になってた場所です。

「ええ、明日なら大丈夫ですよ」

たまたま、予定で入っていたお客様の案件が午前中の早い時間に変更になったので、午後の13:00頃ならという事で伺うことに。

そして本日、
寒空の中、練馬区大泉へ向かいました。

到着後、温かいお茶と和菓子を準備頂いていたので、お言葉に甘えて頂戴しながらしばしの談笑。

本来であれば奥様がじっくり整理するはずの地下室だったのですが、急な用事が飛び込み時間を確保できず、解体の日が迫ってしまったとの事。

精工舎のアンティーク時計との出会い

世間話も一通り落ち着き、
さっそく地下室にて作業に入らせて頂きました。

片付けの作業をしながら、目を光らせながら1時間以上は物色したでしょうか。なかなか私が連れて帰りたい物たちに出会えません。

それでもめげず、ひとつずつ丁寧に探索を進めていくと何やら時計らしきものを発見。

手に取ってみると、精工舎の明治時代に製造された掛け時計でした。

明治時代から大正時代にかけては国産時計メーカー黎明期で、特に精工舎は当時から知られる存在です。

保存状態も悪くなく、装飾・加飾性も魅力的です。

「もう使う事もないから」そんな訳でこの時計をそれなりの価格でお譲り頂きました。

今回はその他にも面白いアイテムとの出会いもあり。久しぶりに気持ちが高揚する買取となりました。

その後、お店に戻りこの時計をいじっていると時間を刻み始めました。

明治時代からおよそ100年の時を超え、再度動き始めた時計を片手に何とも言えぬ感動を覚えたのは言うまでもありません。

こんな出会いもたまにはあります。

本日も練馬区大泉のM様、
この度はお声がけ頂き有難う御座いました。

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家屋解体に伴い不要になった古い絵画などの買取|練馬区田柄のB様邸にて不用品の片付け・整理

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セブンイレブンの前で濃い目のホットコーヒーを片手に朝食のサンドウィッチ。

考えてみたら暑くてアイスコーヒーばかり飲んでいた事に気付き、ようやく暖かいコーヒーを飲めるくらいまで秋らしくなってきたと実感します。

そんな本日は練馬区に来てます。

田柄という地域にお住まいB様からお電話があり

「家を解体することになったの。間も無くゴミ屋さんが来ちゃうと全部ゴミ扱いになるのでその前にと思って」

とのご相談です。

こちらのB様は、昨年の夏頃、
別件で不用品の処分でお世話になった方。

お邪魔してみると亡くなった旦那様の遺品を含めた整理でした。

古い絵画や版画集の買取

お住まいを解体される事を予期されていたのか、2階の一室に一塊の整理品の山。

古い絵画や版画集、ほかの不要の額達と一緒に、
いつか整理される運命でした。

期待に胸を膨らませつつ整理をスタートとして1時間。ボリュームの割にめぼしい作品との出会に恵まれず…。

しかしながらこの量なら何かしらのサプライズがあるはず、そんな期待を込めながら黙々と買い取れそうなアイテムを仕分けしていきます。

それでも世の中なかなかうまくは行きません。結果的に目ぼしい出会いも無く作業を終えることに。

私に見つけられた、無名な作家ながらも目を惹く数点の絵画が、唯一私には気分の良い出会いでした。

古い絵画

最終的には車の荷台いっぱいになるくらいの荷物量になり、名作はなかったものの、ゴミ屋さんがくる前にそれなりの不用品を処分できたことでB様は満足気なご様子。

いずれにせよお客様の笑顔を見れたのは、
せめてもの救いです(笑)

B様はこれから施設に入居されるとの事。
海が綺麗に見えるロケーションだそうです。

いつまでもお元気でいてくださいね。

不用品処分や遺品整理ならお任せ下さい

買入れ本舗では、有名作家の版画から、錦絵、木版画、リトグラフ等の買取りを行っております。

間違ってお捨てにならないで下さい。

買取が可能なものは積極的に、一生懸命に買わせて頂きます。

長年培った、遺品の整理、買取りの経験をどうぞご利用ください。どんなことでもご相談ください、お電話お待ちいたしております。

電話番号は、0120-5394-55です。

遺品整理に伴う古い写真やブロマイドの買取|東京都練馬区にて不用品の片付け・処分

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今日の暑さ、
本当に危険を感じました…。

体内の水分が全て出し尽くされたのではと思うような、練馬区石神井町での昼下がり。

13過ぎからスタートした遺品の片付け・整理は3時間に及び、例えるなら12ラウンド戦い切ったボクサーのような、そのくらいに疲弊した状態でした。

昨日から開幕した甲子園に出場している球児が、熱中症になって身体がいう事を聞かない気持ちがよく分かります。

亡くなった叔母様の遺品整理

今回のN様邸は、
何しろ広いお宅でした。

亡くなった叔母様の遺品整理ということでお声がけ頂き、

「値段がつく物があったら全てお願いします」

とのこと。

お若いご兄弟か御夫婦か、故人との関係性がさだかではありません。

こちらも暑さと査定でまったく頭が回らなくなっていて、確認する余裕が無い状態。

古本、着物、タオル、食器、花瓶、茶道具、額、お酒等、手当たり次第に一か所に集めました。エアコンも効いてません。

作業から1時間ほど過ぎたとき、ペットボトルのお茶とお水、そしてエナジードリンク的な飲み物を頂きました。

久しぶりに生きた心地を実感しました。

しかしながら、品物はかなり仕分けされた後で、残念ながら今回はサプライズには出会えませんでした。

古き良き時代に銀幕を賑わせたスターの古い写真やブロマイド

そのような中、押入れの中から古い写真、
古いブロマイドを発見。

イングリッドバーグマン、オードリーヘップバーン、ハンフリーボガートやジョーディマジオなどの古いブロマイドや写真でした。

銀幕を賑わせたスターたちの爽やかな写真と裏腹に、置いてあった全身鏡に映り込む汗だくのわたし。

作業を開始してからおよそ3時間で私の体力は尽き果て、本日の作業は終わりに致しました。

最終的なお値段は何とか折り合いがつきました。

これといった出会いもなく一人で荷物を積み込む切なさよりも、身体全体を襲う熱波。

着ているもの、ひとつ残らず汗でグショグショ状態。
まるで夕立にでも降られたような…。

ショルダーバックにあらかじめ準備してあった替えの洋服に着替えて、行きつけの銭湯へ直行したのは言うまでもありません。

この暑さのさなか引越しされる練馬のN様、
ご苦労様です。

当店のホームページを見てお声がけ頂き、今回は有難う御座いました。

不用品処分や遺品整理ならお任せ下さい

買入れ本舗では、様々な事情の不用品処分・遺品の整理のお手伝いをさせて頂いております。

買取が可能なものは積極的に、一生懸命に買わせて頂きます。

長年培った、遺品の整理、買取りの経験をどうぞご利用ください。どんなことでもご相談ください、お電話お待ちいたしております。

電話番号は、0120-5394-55です。

遺品整理で見つかった掛け軸など骨董品の買取|東京都練馬区石神井町にて不用品の片付け・整理

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昨日まで全く気付いてませんでした、
女子サッカーワールドカップのこと。

ここ最近はあまりテレビを見る機会が少なかったので、インターネットで自分に偏ったニュースを見ていたからかもしれません。

スマホが普及する昨今、情報化時代の過渡期といえど、幅広い視点で情報をチェックしなければこのように流れに乗り損ねることを肌身で感じる一幕。

練馬区石神井町にて遺品整理に伴う骨董品買取

余談はさておき、本日は、当店が配布しているチラシをご覧になったお客様からのご依頼で、練馬区石神井町に来ております。

情報化時代の流れを感じつつも、当店に連絡頂く方の中でチラシの率はまだ高い状況なのは何の因果なのか…。

お伺いしたF様宅は、
矢張築60年以上の戸建て住宅。

石神井池を背景にひっそりとした佇まいは、幾多の時代を乗り越えてきた趣を感じずにはいられません。

「うちの亡くなった兄の自宅を解体することになったの。親戚にもお願いしてそれなりに片付けはしたんだけどね」

そのような事情もあり、室内は殆ど片付けられている状態でした。

本来であれば段ボール箱にして、
およそ40箱ぐらいは有ったそうです

「殆ど持って行ってもらったの、〇〇〇OFFさんに」

「どんな本だったんですか?」

「私は良く分らないけどね、うちのお父さんは学校で美術を教えていたから」

私が来る前に沢山の本があったそうです。

私も本が好きだと、
言おうと思ってやめました。

どの時代になっても、思い出のある物に出会うのは至難の業。こればっかりは全て縁だと割り切るしかありません。

掛け軸の買取査定

「それより、こんな掛け軸は売れるかしら?」

現実に引き戻されて、
私を呼んでいただいた本題に入ります。

最近、掛け軸ほどお値段の提示が難しくなった物はありません。

残念ながら、今日目にした物もその類でした。

共箱(ともばこ)や、識箱(しきばこ)と呼ばれる鑑定書代わりになる箱が揃ってましたが、案の定、シミだらけでした。

多少有名人の作品もありましたが、日焼けやシミがあるとどうしても価値が下がってしまいます。

そのあたりの評価を鑑みて評価をお伝えしたところ、何とか喜んでいただけるお値段だったようで、

「今日は上のウナギが食べれるわ!」

とお喜びのご様子。

喜んで頂いた練馬区石神井町のF様、この度はお声がけいただきありがとうございました。

不用品処分や遺品整理ならお任せ下さい

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手塚治虫の鉄腕アトムの古本などを買取|練馬区早宮にて遺品整理に伴う片付け

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練馬区、石神井川の近くで
丁度、1週間前の金曜日。

「主人の遺品を整理したい」と言うご依頼で、御見積りにお伺いした練馬区早宮のA様。

今日の昼近く「木村さん、お願いします」との入電。

寂しくなった桜並木を横目に、夏日を思わせる日差しに体力を消耗しつつ、再びお邪魔をさせていただきました。

前回、山のような古本をかき分けながら、なんとか探し当てた古本が本日のお目当て。

手塚治虫の鉄腕アトムなどの古本です。

鉄腕アトム

しかしながらその他の本は殆ど価値がなく、売れないものばかり…。

「主人は大学の英語の教授だったの」と奥様から聞いておりましたが、それを裏付けるかのように英語関連の本が殆どでした。

それでも、こんなご時世に声をかけて頂いただけでもありがたいこと。

スズメの涙ほどのお支払いしかできませんでしたが、前回申し上げておいたこちらの価格で、気持ちよくお譲り下さいました。

しかし、今日は暑かった…。

マスクを付けながらこの暑さでは、正直キツイ(笑)

そんな訳で、今日は、行きつけの銭湯に行って汗を流し、そのあと通常通りの営業時間に戻った行きつけの居酒屋でうまいビールを飲む予定です。

大切に遺品の整理をいたします

買入れ本舗では、あらゆる遺品、大切に買い取らせて頂きます。

量の多少にかかわらず、お電話お待ち申し上げます。

電話番号は、0120-5394-55です。

東京都板橋区にて一軒家の解体に伴う不用品処分・片付け

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お住いの解体に伴う不用品処分のご依頼でした

時代の流れもあってかこちらの一軒家以外のお住いは今どきのお洒落なデザイン住宅が立ち並んでました。

そんな歴史あるご主人の実家も、人が住まなくなって3年ほど経過し取り壊すことになったそうです。

しかしならこちらのお住い、細い私道で通りから奥まっていた影響で、作業は少し手間取りました。

本来なら3日で終わる予定の作業が1日延長し、丸4日間かけて作業完了。

築50年は経った木造住宅の不用品処分、
やっと終わりました。

今日はこれ以上暑くならないでと祈りながらの作業でした。

ご依頼されたB様も、

これ程の古着が有ったとは思ってもみなかった。とても私1人ではなんとか出来るものではありませんでした。

との事。

作業前のお部屋

それもそのはず、ゴミと衣類と生活用品が山のように、ありとあらゆる収納棚などにぎっしり。

不用品処分前

片付け作業中

古着だけでなんと1トン以上でした。

不用品処分後

片付け後

不用品処分後、何も無くなった部屋を隅から隅までご覧になり、ご納得の笑みを浮かべた笑みを時には、内心ホッとしました。

ここ迄キレイにして頂いて有難う。本当に色々お世話になり、ありがとうございました。助かりました。

とお喜びのお声まで頂きまして、こちらとしましても、一安心です。

茶道具・食器の買取で処分費用を抑えました

当初の見立ての通り、お宝には出会えませんでしたが、ちょっとした茶道具や食器などが見つかり、若干ではありますが作業費用を抑えさせて頂くことができました。

「おっ、コレは!!」と言うアイテムとは出会えませんでしたが、それなりの達成感がある板橋区の不用品処分の作業でした。

打ち上げは、ひっそりと、
焼き鳥屋で20:00まで。

もちろんソーシャルディスタンスを保ちながら。